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昔のことですが
懐かしい、長男が小3の時に家で書いた詩です。
先生に見せたら1ヶ月張り出してくれるところまではよかったのですが、作文コンクールに出すからと、オリジナルの作品そのものに思いっきり添削されました。

完全に自由な創作活動の作品だったのに。

表面的なテストの学力ではなく、もっと大事なことがありますと、宿題が少なく、実体験の大事さをわかっていたとてもいい先生でしたが、それでもついやっちゃったんでしょうね。

mahi_f.jpg

本人には、「自分が直した方が良いと思えば直せばいいし、直したくないと思えば直さなくてもいいし、自分で決めな」と言っておきましたけどね。



jiatama_hiro.jpg
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コメント
教育のチャンスをピンチに変える添削
よく、保護者感でも話題にはなりますが、本質的な議論をしている声をきいたことがありません。

なぜ、いけないのか。

1.子供の心を踏みにじる行為だから。
2.大人の手が加わるから。

どちらでもありません。すべき時だってあります。

どうして、添削を絶対にしてはいけないのか...

答え...大人は大人の勝手な都合次第で、「子供の心を踏みにじっても<いいのだ>」という、一生使うことになるかもしれない価値判断が育つ時期に、こんな価値基準を子供に植え付けることになる(提示する)から、ですよ。

微かにでも、この考えがある先生は「絶対に」こんなマネはしない。

先生(保護者も)の「お里が知れる」試金石です。
[2015/05/19 16:46] URL | レオン #WwkWCcjE [ 編集 ]

Re: 教育のチャンスをピンチに変える添削
レオン君

> 答え...大人は大人の勝手な都合次第で、「子供の心を踏みにじっても<いいのだ>」という、一生使うことになるかもしれない価値判断が育つ時期に、こんな価値基準を子供に植え付けることになる(提示する)から、ですよ。

どんぐりの添削も同じですね、肝に銘じます。
[2015/05/19 17:11] URL | 金森 #- [ 編集 ]


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